【物理の逆襲】530馬力の最新EVが「馬力半分」の旧車に届かなかった驚きの理由

【物理の逆襲】530馬力の最新EVが「馬力半分」の旧車に届かなかった驚きの理由

馬力だけが車の速さではない。最新のBYD・シールと、25年前のホンダ・S2000。 530馬力対250馬力という圧倒的なスペック差がありながら、サーキットで結果が覆った背景には、避けては通れない「物理の壁」がありました。 エンジニアたちが追い求めた「軽さ」と「バランス」の本質を解説します。

【出典】
■BYD SEAL 筑波タイム 1分10秒9
BYD AUTO東京品川 公式ブログ(ハイパーミーティング2025 in 筑波)
https://dealer.bydauto.co.jp/hp/tokyo-shinagawa/bdhzs6vlkcn4/
走行動画:https://youtu.be/UkgP85rc6JY

■BYD SEAL スペック(530馬力 / 0-100km 3.8秒 / 車重2100kg)
BYD Auto Japan 公式
https://byd.co.jp/e-life/cars/seal/

■ホンダS2000 スペック(250馬力 / 1240kg / 前後重量配分50:50)
Honda公式プレスリリース
https://www.honda.co.jp/factbook/auto/s2000/199904/050.html

■S2000 筑波タイム 1分08秒台
CARトップ誌 筑波全開テスト

VOICEVOX:青山龍星
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